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はれの日の装い 装身具の歴史投稿

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 日本の正月は、新年の気持ち新たに、晴れ着を着たりして迎える「はれの日」です。本展では「はれの日の装い」と題して、館蔵の日本考古美術品の中から身を飾る装身具を中心に約200点を展示します。
 綺麗に見せるため、立派に見せるため、威厳があるように見せるためなど、身を飾る目的は今も昔も変わらずいろいろあり、飾る場所も頭から脚までいろいろです。
 本展では、縄文時代、弥生時代、古墳時代の日本の装身具の歴史をふりかえります。また、奈良時代以降の化粧に使う道具としての鏡なども添えて展示します。なお、本展出品の約半数が初公開となります。
 古代の人々がどんな風に身を飾っていたのか、想像を巡らせていただければと思います。
【日時】 2018年1月5日(金)〜3月5日(月)
午前9時30分〜午後4時30分(入館は午後4時まで)
【場所】 天理大学附属天理参考館
【料金】 入館料:大人400円、団体(20名以上)300円 、小・中学生200円(小・中学校単位の団体は無料・事前申込が必要)
【問合せ】 tel.0743638414
【備考】
【参考URL】 http://www.sankokan.jp/
※上記の内容は予告なく変更される場合がございます。予めご了承ください。
※掲載内容の変更依頼の際はイベント名開催日時を書いてこちらまで。



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