翻訳コンテスト
お便りコーナー

皆様からのお便りをご紹介いたします。

第72回

いつも応募が楽しみです。
ペンネーム:りえちゃん様(奈良市在住)
ありがとうございます。出題問題の翻訳には、いつも頭を悩ませますが、楽しんでいただければ、その悩みも吹き飛びます。
(出題者)

初めて挑戦します。よろしくお願いします。
ペンネーム:anauno様(奈良市在住)
しばらく考えることで頭の体操になると思います。これからも挑戦して下さい。
(出題者)

under Corporate Rehabilitation Lawが省略されているのだと思いました。だとすると日本語では会社更生法申請になりますよね?確信は持てませんが、覚悟をきめて投稿します。
ペンネーム:uritoboo様より(プレミアム会員)
ヘッドラインの文中に、そのような具体的な法律は書かれていません。もちろん、ある程度の幅をもたせて訳すことは大事ですが、その幅を越えた訳となってはいけませんね。その幅が具体的に何かというのがいうまでもなく問題とはなりますが。
(出題者)

今回は、直訳気味になりました。話題のニュースなのであらかたはわかるのですが…
ペンネーム:ランナーズ様より(奈良市在住)
直訳の方がいいのか、それとも意訳の方がいいのかという判断基準は、基本的には間違いで、勿論意訳でなければいけません。しかし、どのような意訳がbetter若しくはbestなのかは、勿論問題となるのであって、その判断基準は“翻訳理論”によって決定するものなのです。
(出題者)

この話題についてはこの先どうなるかが最大の課題で、英会話産業全体のあり方になにかしらの影響があるのではないかと思っています。
ペンネーム:REX様より(福岡県福岡市在住)
日本社会がフィリピンやマレーシアのように欧米化するとか、英語が公用語になるとかいう状況に変わるのでないかぎり、英会話の必要性は、当然限られた人、限られた職業に生じるものであって、日本人の誰もが必要なコミニュケーションの手段ではないと思いますね。
(出題者)

今回は二回目の投稿です。前回、初めて投稿して「次点」をいただきましたが、今回はあまり自信はありません。文章的には複雑ではありませんでしたが、court protectionっというのは辞書を駆使して「更正法」とのことに。日本語で「更正法」がよくわかってない自分は日本語の勉強から始める必要がありそうです。
ペンネーム:Vertigo様より(東京都葛飾区在住)
uritoboo様宛にアドバイスしておきましたことを、もう一度ご確認下さい。
(出題者)

いつも応募しておりますが最近は掲載されておりません。
ペンネーム:ふみちゃん様より(奈良市在住)
そうですか。努力と成果が結びつくように、学習に工夫をこらしてあきらめずに頑張って下さい。
(出題者)

今月こそ最優秀を!
ペンネーム:田中秀幸様より(生駒市在住)
最優秀になるには、相当な実力が要求されます。これからは科学的な英文分析に心掛けて下さい。
(出題者)

最近紙面を賑わせている話題ですね。もっと注意して読んでおけば良かった…
ペンネーム:パイン様より(岐阜県各務原市在住)
最近の出題傾向として、“政治問題”が多いようです。それだけ、日本社会に難問が山積みされているということではないでしょうか?
(出題者)

見た目が簡単な文章ほど、難しい気がします。
ペンネーム:しげお様より(生駒市在住)
そうですか。ともあれ、英文の文章をいかにしたら“正確に”読み取れるのかがポイントとなります。
(出題者)

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